PORTFOLIO & KNOWLEDGE

(株)アビリティ 北九州営業所
解決実績・知恵袋アーカイブ

最新の施工事例・現場写真

5
施工事例 2026.03.18

【熊本市南区】屋根の隙間から侵入した害獣被害を高所封鎖と消毒で解決

施工風景
屋根裏の物音に関するご相談。調査の結果、入り母屋部分の瓦と木部の隙間から害獣が侵入し、屋根裏に被害が広がっていました。まず忌避処理により個体を安全に追い出し、糞尿を丁寧に回収したうえで高濃度の消毒・消臭を実施。衛生環境をリセットしました。その後、瓦の調整と木部の補修を行い、ミリ単位で隙間を封鎖。さらに類似箇所にも予防施工を施すことで再侵入リスクを低減しました。高所の危険な作業にも対応し、構造から改善することで安心して暮らせる住環境を取り戻した事例です。
施工事例 2026.03.17

【熊本県人吉市】屋根裏まで侵攻したイエシロアリ被害を徹底駆除

施工風景
建物全体でシロアリの気配があるとのご相談。調査の結果、床下から侵入したイエシロアリが柱内部を通り、屋根裏の梁や垂木まで深刻な食害が確認されました。屋根裏の木部へ穿孔注入を行い、内部まで薬剤を浸透させて駆除。あわせて床下全体にも防蟻処理を実施し、建物全体の侵入経路を遮断しました。構造被害の進行を食い止めた事例です。
repair 2026.02.21

シロアリ調査・お見積もりは無料で行っております。

施工風景
家の基礎に「土の線」はありませんか?それはシロアリの通り道です!
お家の外周や床下の基礎部分に、写真のような「土の線」が張り付いているのを見たことはありませんか?
これは「蟻道(ぎどう)」と呼ばれる、シロアリが土や排泄物で作った専用のトンネルです。
シロアリは光や乾燥を嫌うため、このトンネルを通って地中から大切なお住まいの木材へと侵入してきます。
蟻道を発見したということは、すでに建物内にシロアリが侵入している可能性が非常に高い危険な状態です!
「これって蟻道かな?」と少しでも不安に思ったら、触したり壊したりせずに、すぐにご相談ください。
シロアリ調査・お見積もりは無料で行っております。
repair 2026.02.13

冬のネズミは執念深い!「追い出し+完全封鎖」で再発ゼロへ

施工風景
寒い外に戻りたくないネズミは、何度追い出しても必死に戻ってこようとします。
だからこそ、市販の忌避剤だけでは解決しないことが多いのです。
プロのネズミ対策は、ここが違います。
徹底調査:ラットサイン(痕跡)を見逃さない
完全駆除:天井裏から床下まで一網打尽
侵入口封鎖:500円玉サイズの隙間も頑丈にガード
「二度と入らせない」環境を作るのが、私たちの仕事です。
繰り返すイタチごっこにお悩みの方、ぜひご相談ください。
repair 2026.02.13

天井の小さなシミ、放置していませんか?春の長雨にご注意を!

施工風景
もうすぐ、しとしとと雨が続く「菜種梅雨(なたねづゆ)」の季節です。
雨漏りは、ポタポタ落ちてくる水だけではありません。
✅ 天井のクロスにシミができている
✅ 壁紙が浮いてきている
✅ 部屋がなんとなくカビ臭い
これらは全て、見えない場所で雨漏りが進行しているサインです。
少量の雨なら平気でも、長雨で一気に悪化することも…。
壁の中が腐ってしまう前に、早めの調査・修繕をおすすめします!

プロが教える知恵袋・コラム

0
お役立ちコラムは現在準備中です。